カーテン。

大事な大好きな人から
お題をいただいた。

お題「カーテン。」

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そういえば。
やりたいと言ってるのに
何度も何度も
やりたい?
と尋ねらている。
何度も。

やりたい。
やりたい?

うぬぬ。

自覚がないから
すぐにはわからない。

小さき声に耳を澄ませてみた。
浮かぶことをそのままに並べてみる。

鏡、というし
目の前に起きることもみてみる。





もらった花を枯らしてしまう。

一番やりたくないことが一番やりたいこと。

自分のペース。

嘘は嫌い。

気づいていないことにイライラさせられる。






ひとつ、わかっていて
すでに
取り組んでいるけど
さらに
もう一層深いレベルで

わたしがすることは
すべて
わたしを癒すため

だということ。


それは
より一層
わたしはわたしを愛す



ということ。





で、だ。

“自分”
“わたし”
という感覚が
消えれば消えるほど

その“存在”が際立つという

パラドックスに
立ち止まる。





でもさ。

このことに向き合ってたら

ああやっぱりそういうことか
ってことがおきたよ。

わかりやすく教えてくれた。





カーテンは
すこしは開いたのかな。


















by 100andblessing | 2017-05-16 09:16 | DAYS